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運転免許を取り消して、逃亡の移動を抑止するべき [時事・ニュース]

─“あおり運転殴打”宮崎容疑者(43)過去にも逮捕歴 女性を監禁か─
茨城県守谷市の常磐自動車道で起きた「あおり運転暴行」事件で指名手配中の宮崎文夫容疑者(43)が、過去にも女性とトラブルを起こし、逮捕歴があることが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

「職場での人間関係がうまくいかず、仕事も辞めてしまい、その後は自動車販売などをやっていたが長く続かなかった。ご近所付き合いもなく、荷降ろしのためにマンション前に駐車する車に対して、大声で罵声を浴びせたりして怖かったのを覚えています。警察沙汰もたびたびあったので、正直、関わらないようにしていました」(

宮崎容疑者は約10年前にも事件を起こしていた。
「朝方に警察官が何人も家の前に着て、私たちの目の前で『○時○分逮捕』と宣告され、連行されていきました。『女性を監禁した』と後で警察官から聞きました。
連行されるとき、宮崎はワーワーとずっと騒いでいて、なかなか警察車両に乗ろうとせず、さらに応援で警察官が何人かやってきて、なんとか後部座席に乗せるような有り様だった。
警察から戻ってきてからは、かえって夜に出歩くことが多くなったようでした。
昨年は京都でタクシー運転手を監禁したという話も聞きました」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190817-00013440-bunshun-soci

昨年、タクシー車内でタクシーの運転手を監禁して警察に通報され、逮捕された容疑者は「納得がいかない」と供述していた事件だと思います。
その前にも女性を監禁して逮捕されていたようですね。
マンション住民とのトラブルは、住民が駐車場として利用していたマンションの共有スペースに宮崎文夫が自身で保有する高級外車を複数台駐車して住民の車を追い出したというもの。
車の駐車場所を失った住民は途方に暮れたそうです。
その他にもマンション住民とトラブルが絶えず何度も警察沙汰になり、奇声を発する事も多かったという。
発達障害のアスペルガー症候群かもしれません。

未だ逃亡を続ける宮崎文夫。
車を運転して逃亡しているでしょうから煽り運転や暴行傷害を繰り返す危険が高いです。
発達障害、または発達障害の要素があるなら話しも通じない、理屈も通じない、暴れれば思い通りになる、そういう人間なので危ないです。
逃亡を続けさせない為にも運転免許を強制的にはく奪するべきです。
無免許で運転すれば罪は重くなって一石二鳥。

外車というのは虚勢を張りたい奴が高い金を支払って買う車。
まともな人は外車を選びません。
急に外車をマンションに持ってきた理由は定かではありませんが、キャッシュ不足で借りていた駐車場を追い出されたのではないでしょうか。
不動産貸付をする人は不動産はあっても現金はあまり持っていない人が多いです。
理由はアパートやマンションを作るのに何億円が必要なので資金を銀行から借り入れても入居率が悪ければ借り入れの支払いができなくなるから火の車になる場合がある。
宮崎文夫のような遺産を散財するような人物に会社経営なんてできる訳がない。
会社の金も自分の金のように使ってしまうという、個人経営者の破滅するパターン。
こういう丼勘定をするのは、一人親方の個人の職人や、中小個人企業の社長、自営業者に多い。
宮崎文夫は立派な学歴だけは持っているけど転々としている職務経歴からして何の能力も無いのだから経営なんて鼻っからできるわけが無いのです。

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