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意思の疎通がとれない殺人鬼は絞首刑にするべき [時事・ニュース]

─植松被告 手紙で正当性主張続く─
相模原市の知的障害者施設で46人が殺傷された事件で、殺人などの罪で起訴された元職員の植松聖被告(27)が、手紙を通じた取材に対し「意思疎通がとれない人間を安楽死させるべきだ」と記すなど、今もゆがんだ考えを持ち続け、みずからを正当化する主張を続けていました。
一方で、犠牲者や遺族への謝罪はありませんでした。
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170725/5102601.html

こういう基地外とは意思の疎通が取れる人は世の中にはいないので、再犯の予告をしているのですから、とっとと絞首刑にするべきです。

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