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プライム会員になってデリバリープロバイダーが配達になっていたらクレームを入れよう [時事・ニュース]

─荷物届かず、連絡も取れず……Amazon「デリバリープロバイダ」への不満が続出中─
Amazonが委託している配送業者「デリバリープロバイダ」への不満を訴える声が、ここのところTwitterなどで激増している。
デリバリープロバイダとはAmazon.co.jpと提携している地域限定の配送業者の総称で、同社のホームページを見る限り5社が登録されているのだが、利用者から「商品が届かない」「連絡が取れない」「時間指定をしても守られない」といった不満が相次いでいる。
ここ最近になって急増しているのは、ヤマト運輸の当日配送撤退の影響などによって取扱量が増加したのが直接の原因とみられるが、担当は地域によって決められているため、利用者の側で回避することは実質できず、そのこともまた利用者の不満を招いているというわけ。

Amazonに商品を頼んだら聞いたことのない配達業者が全然届けてくれない→Amazonカスタマーセンター「我々も連絡が取れない」(Togetterまとめ)
https://togetter.com/li/1125496

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1068372.html

ヤマト運輸がアマゾンの取り扱いを段階的に減らしていく代わりになる宅配業者がデリバリープロバイダと名づけられた新規参入の宅配業者。
どの業者も聞いたことがない会社ばかりだし、中には登録制の個人の請負配送業者で配達を回している会社もあります。
個人請負の配送業者というのが特に問題でして、私が自宅に住んでいる時に一度だけ来た事があります。
アルファベット3文字の会社。
挨拶なし、喋れない、横柄、礼を言わない。
すぐさまアマゾンカスタマーにクレームを入れて、ヤマト、佐川、日本郵便の3社以外はうちに配達に来させるなと伝えました。
それ以降はアマゾンで購入したものはヤマトで配達されています。
その後、いわきに転勤になり日用品もアマゾンで購入するようになってからはプライム会員になりましたが、今もヤマトか日本郵便が配達に来ています。
もしかしたら、デリバリープロバイダが配達にくるのはプライム会員に登録をしていない人なのかもしれません。

購入した時に宅配業者名が記載されるので必ずチェックしているのですが、もしもアルファベット3文字の会社だったらアマゾンカスタマーにすぐに電話をして変更させます。
他のデリバリープロバイダー登録業者でも変更させる予定です。
こっちはプライム会員になって年会費を払っていますから、業者を変更する権利があって当然です。

今日、アマゾンで買い物をしました。
アマゾンが販売、送付する直販で、セルスターGPSレーダー探知機AR-383GA(2016年モデルの3.7インチ)と、セルスターOBDⅡ接続アダプターRO-116。
2点で29,238円、配送料無料。
車の買い替えに伴って購入しました。
配送先はカーディーラーを指定。
配送業者はヤマト運輸と表示されていたのでクレームは入れませんでした。
私は有償会員のプライム会員なのにデリバリープロバイダーと出たら発送される前にすぐにクレームを入れる予定です。
プライム会員の人はもしデリバリープロバイダーと出たらカスタマーに電話をしてクレームを入れましょう。
プライム会員ではない人は苦情を言う権利が乏しいので難しいかな。
また、商品が届かないリスクを軽減する為に決済の取り消しがアマゾン側でしやすいクレジットカード払いのみにした方がいいですね。

プライム会員側も宅配業者に気を遣って、デフォルト設定されている
「お急ぎ便」「商品の準備が出来次第配送」
を、
「通常配送」「できるだけ商品をまとめて配送」
に都度、変更しましょう。
「代引き」は利用せずに、「クレジットカード払い」にしましょう。

「急ぎで欲しいんだよ」「現金で払いたいんだよ」「送料無料は今は当たり前」という人は自分で実店舗まで買いに行けば当日手に入るし、送料もかからないし、現金決済も可能です。
アマゾンもアマゾンで問題企業ですが、こういう輩が客いるからヤマト運輸などの高品質なサービスを提供できる企業が撤退してしまうのです。
道理を考えたら、「通常配送」「できるだけ商品をまとめて配送」「代引きせずにクレカ払い」は当たり前。
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