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太陽光線対策 [時事・ニュース]

─働く女性のファッション充実 パンツ透ける、しゃがむと下着が…心配無用─
20~40代の働く女性をターゲットにした白の新作パンツ「エアリードライパンツ」(1万7280円)が好評だという。
夏へと向かうこの時期、女性は白などの涼しげな色のパンツをはきたくなっても、下着のラインや色の透け、座ったときの汗ジミが気になり、敬遠することも多いようだ。
この新作はそんな悩みを解決した。
素材はポリエステル80%、綿14%、麻6%。
ドライなタッチながらも、程よくソフトな風合いで、軽いはき心地。
黒い下着をはいても透けない透け防止も施されている。
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170507/ecc1705071312002-n1.htm

私の私服はガーリー系が多いのですが、ガーリーの最大の難点は白ベースの色合いが多い点と、いくら見た目が大学生の私でも実年齢は33歳ですから歳相応の格好としてガーリーは若すぎる点。
歳相応の点は置いておきまして、白い服の最大の難点は汚れが目立つ事と、太陽光線に含まれる赤外線で下着が透ける事。
ガーリーのスカートは主にスカパンと呼ばれるものが大半で、スカートパンツというインナーパンツ、インナーキュロットのスカートなので生地は厚手になり白でも赤外線で下着が透けて見える事はありません。
気をつけないといけないのは通常の白いスカートです。
夏の強い日差しにさらされた白いスカートは確実に下着を透けさせます。
スカートでお勧めの色は、黒、青、紺、グレー。
赤外線に強いので透けないし、濡れても下着の形が分かりにくいし、紫外線にも強い色だから肌を日焼けやシミや老人性皮膚から守れます。

紫外線は晴れの日なら夏でも冬でも降り注いで肌にダメージを与えます。
特に5月になると紫外線の量は増える傾向があって、この時期から日焼けに気をつけないといつのまにか白い肌が赤色に火傷していたり、黒くなったり、そしてシミや老人性皮膚になるのです。
私はズボンを履かない人で、冬でもストッキングを履かずにスカートで過ごしています。
生脚+スカートだと脚に日焼け止めを塗らないと美白、美肌を維持できません。
ストッキングを履いたとしてもUVカット機能のあるタイプじゃないと日焼けはします。
脚の日焼けを防ぐにはズボンかロングスカートになるのですが、私のポリシーに反するスタイルなので膝上のスカートじゃないとイヤなんです。
私と同じ考えの人もいると思います。
そういう人は今月から腕(特に腕時計の周囲)と足にも日焼け止めを塗るようにして下さい。
下着が透けないように赤外線対策の衣服を着て、肌を防御する紫外線対策をして、初めて安心してスカートで出かけられるのです。
外に出たら、日向を避けて日陰に位置して、車のガラスは全面UVカットの車に乗って、後ろ3面の窓には紫外線と赤外線を更に緩和させるのにスモークフィルムを貼りましょう。

ゴールデンウイークが終了しました。
私はゴールデンウイーク最終日の昨日は当番勤務でしたが、4月29日の祝日と5月7日の日曜日の振り替え休日と合わせて今日明日明後日と3公休です。
予定は何もないのですが、皮膚科を受診しに診療所には行く予定です。
やっぱし休日は病院に行ける平日に限ります。

さて、もうすごく眠いので寝ます。
仕事から帰宅してから自宅に帰ろうかと予定していたものの、眠くて行く気にならず、入浴したり薬を塗ったりしていたらズルズルと時間が過ぎてしまった。この時間から常磐道で自宅に帰ったら、到着するのは朝方4時ぐらい。
日の出30分前に帰宅したら寝付けなくなるのは目に見えている。
おやすみ。
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