トイレに神様はいます [時事・ニュース]
学校教育の一環として素手で掃除をさせるという衛生教育のなっていない学校がテレビでたまに取り上げられていますが、素手はともかくトイレをキレイにする事はとても大切です。
汚いトイレに共通しているものに匂いが臭いというものがあります。
臭いから誰も掃除なんてしたがらないのです。
また、壁などにこびり付いた尿の跡、得体の知れないこびり付いた汚れ、不気味過ぎて一刻も早く出たくなります。
ライオンの2011年の調査によると、トイレをキレイにしている人の年収はそうでない人より90万円も高いそうです。
確かに、自宅の掃除をしない人の服には埃が沢山ついていますから、トイレも当然汚いでしょうし、衣服に陰毛が付いている可能性もあると思います。
汚い人は信用しにくいですから、そういう人には仕事も来ないでしょう。
ライオンによると、主婦はトイレを使うついでに「トイレットペーパーなどを使ってサッとひとふき」していること、その主婦たちが「ペーパーがボロボロになる」という不満を感じていることを知り、「まめピカ」という商品を作ったそうです。
トイレットペーパーがボロボロになりにくく、アップルの芳香を入れる事でトイレ掃除が楽しくなるようにしたとか。
ボロボロになりにくいのは良いけど芳香剤は必要ないと思います。
トイレ内に芳香剤があった場合、更にアップル臭までミックスさせるのですから鼻が詰まりそう。
キレイなトイレは水の匂いがするのですからトイレに芳香剤なんて要らないんです。
その辺りを勘違いしている家庭やお店は意外と多いと思います。
トイレをキレイにするのは家庭だけでなくお店なら集客とリピートに影響を及ぼすので尚更です。
特に飲食店では汚いトイレなだけで二度と来たくなくなります。
男女共用のトイレなんて最悪ですよ。
トイレの個室の中に洗面台があるのも良くない。
次の人が待っているのにトイレ内で手を洗っているのですから、とっとと出ろよ!と思います。
けど、中にいる人は手洗いという当たり前の事をしているだけなんですよね。
女子トイレの洗面台に置いてある綿棒やら脂取り紙も無駄に長居する原因です。
綿棒とか置くのでしたら生理用品を置いてある方が嬉しいと思います。
手洗い器を置くのなら個室の中ではなく個室の手前にするべきです。
トイレ入り口→個室の前室に手洗い器とペーパータオル又はジェットタオル→個室、この流れです。
男子トイレなら前室に小便器を設けるべきでしょう。
タンクに水を溜める時間を省いてトイレ混雑を避ける為にも又、便器は水を連続流しできるようにフラッシュバルブであるべきです。
床と壁はタイル張りにする事で掃除しやすくなりますし、耐用年数も増えます。
アルコールを提供するお店なら大便器は2つないとトイレ混雑します。
グラついた紙巻器、和式便器、騒音が煩い、用が足せればいいじゃん!みたいなトイレは落ち着けません。
私が思うに、テーブル数を減らしてでもトイレのスペースは広くするべきだし、トイレがきちんと出来なければ店なんて開くなと思っています。
これを男女別にするとなるとトイレのスペースを広くとらないといけませんから、狭い飲食店には私は入らないようにしているぐらいです。
不景気の中、いかにお客さんを店の中に入れる事が出来るかが重要ですが、その集客の道具としてトイレをキレイに快適にする手法が増えています。
快適トイレであり、おんな心トイレに改修されたトイレを用意する事でリピート客を増やし、口コミで伝わった綺麗トイレが新たなお客を呼び込むのです。
ビルの浄化槽システムや、浄化槽の家なら点検と汲み取り・清掃(1年に1度の清掃が法律で義務付けられている)をするのが快適トイレの根本の部分ですけどね。
先日、飲食店に行ったのですが、大便器が2つ並んでいたのですが、私は用を足す前にトイレチェックをいつものようにしたんですね。
トイレチェックの際には、水が溢れないか・水が流れるかを試すのに一度水を流すようにしているんです。
要を足してから水が溢れたり、タンクに水が給水されなかったらヤバいじゃないですか。
いつものように水を流したんですけど、”ズンズンズンズン”と水が溢れ出てきちゃいまして、便器の縁から水がビシャビシャビシャと音を立てながら床のタイルに流れ出てしまいました。
排水溝付の床だったので水が溢れても問題はないのですが、フローリングやクッションフロアだったら境目に水が入っていたでしょう。
大便をする前で本当に良かった、セーフ。
トイレが溢れた事を店員に伝えましたけど「溢れた、便は無いけどトイレ溢れた」と堂々と言えました。
トイレチェック、皆さんもした方がいいですよ。
汚いトイレに共通しているものに匂いが臭いというものがあります。
臭いから誰も掃除なんてしたがらないのです。
また、壁などにこびり付いた尿の跡、得体の知れないこびり付いた汚れ、不気味過ぎて一刻も早く出たくなります。
ライオンの2011年の調査によると、トイレをキレイにしている人の年収はそうでない人より90万円も高いそうです。
確かに、自宅の掃除をしない人の服には埃が沢山ついていますから、トイレも当然汚いでしょうし、衣服に陰毛が付いている可能性もあると思います。
汚い人は信用しにくいですから、そういう人には仕事も来ないでしょう。
ライオンによると、主婦はトイレを使うついでに「トイレットペーパーなどを使ってサッとひとふき」していること、その主婦たちが「ペーパーがボロボロになる」という不満を感じていることを知り、「まめピカ」という商品を作ったそうです。
トイレットペーパーがボロボロになりにくく、アップルの芳香を入れる事でトイレ掃除が楽しくなるようにしたとか。
ボロボロになりにくいのは良いけど芳香剤は必要ないと思います。
トイレ内に芳香剤があった場合、更にアップル臭までミックスさせるのですから鼻が詰まりそう。
キレイなトイレは水の匂いがするのですからトイレに芳香剤なんて要らないんです。
その辺りを勘違いしている家庭やお店は意外と多いと思います。
トイレをキレイにするのは家庭だけでなくお店なら集客とリピートに影響を及ぼすので尚更です。
特に飲食店では汚いトイレなだけで二度と来たくなくなります。
男女共用のトイレなんて最悪ですよ。
トイレの個室の中に洗面台があるのも良くない。
次の人が待っているのにトイレ内で手を洗っているのですから、とっとと出ろよ!と思います。
けど、中にいる人は手洗いという当たり前の事をしているだけなんですよね。
女子トイレの洗面台に置いてある綿棒やら脂取り紙も無駄に長居する原因です。
綿棒とか置くのでしたら生理用品を置いてある方が嬉しいと思います。
手洗い器を置くのなら個室の中ではなく個室の手前にするべきです。
トイレ入り口→個室の前室に手洗い器とペーパータオル又はジェットタオル→個室、この流れです。
男子トイレなら前室に小便器を設けるべきでしょう。
タンクに水を溜める時間を省いてトイレ混雑を避ける為にも又、便器は水を連続流しできるようにフラッシュバルブであるべきです。
床と壁はタイル張りにする事で掃除しやすくなりますし、耐用年数も増えます。
アルコールを提供するお店なら大便器は2つないとトイレ混雑します。
グラついた紙巻器、和式便器、騒音が煩い、用が足せればいいじゃん!みたいなトイレは落ち着けません。
私が思うに、テーブル数を減らしてでもトイレのスペースは広くするべきだし、トイレがきちんと出来なければ店なんて開くなと思っています。
これを男女別にするとなるとトイレのスペースを広くとらないといけませんから、狭い飲食店には私は入らないようにしているぐらいです。
不景気の中、いかにお客さんを店の中に入れる事が出来るかが重要ですが、その集客の道具としてトイレをキレイに快適にする手法が増えています。
快適トイレであり、おんな心トイレに改修されたトイレを用意する事でリピート客を増やし、口コミで伝わった綺麗トイレが新たなお客を呼び込むのです。
ビルの浄化槽システムや、浄化槽の家なら点検と汲み取り・清掃(1年に1度の清掃が法律で義務付けられている)をするのが快適トイレの根本の部分ですけどね。
先日、飲食店に行ったのですが、大便器が2つ並んでいたのですが、私は用を足す前にトイレチェックをいつものようにしたんですね。
トイレチェックの際には、水が溢れないか・水が流れるかを試すのに一度水を流すようにしているんです。
要を足してから水が溢れたり、タンクに水が給水されなかったらヤバいじゃないですか。
いつものように水を流したんですけど、”ズンズンズンズン”と水が溢れ出てきちゃいまして、便器の縁から水がビシャビシャビシャと音を立てながら床のタイルに流れ出てしまいました。
排水溝付の床だったので水が溢れても問題はないのですが、フローリングやクッションフロアだったら境目に水が入っていたでしょう。
大便をする前で本当に良かった、セーフ。
トイレが溢れた事を店員に伝えましたけど「溢れた、便は無いけどトイレ溢れた」と堂々と言えました。
トイレチェック、皆さんもした方がいいですよ。







