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防衛力の強化は必須です [時事・ニュース]

─「陸上イージス」導入、イージス艦増強も前倒し─
防衛省は、北朝鮮による相次ぐ弾道ミサイル発射を受け、ミサイル防衛態勢の強化のため、米の地上配備型イージスシステム「イージスアショア」を導入する方針を固めた。
2018年度予算に関連経費の計上を目指す。政府関係者が明らかにした。同省はまた、ミサイルを迎撃できるイージス艦を今年中に現在の4隻から5隻に増強することも決めた。
来年の予定だったが前倒しした。
20年度までに8隻に倍増する計画だ。
イージスアショアは、弾道ミサイルを迎撃できるイージス艦と同様の機能を持つ陸上配備型施設で、レーダーや迎撃ミサイルなどで構成される。イージス艦には200~300人の乗員が必要だが、その10分の1程度で運用できるのが特徴だ。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170817-OYT1T50069.html

現在のミサイル防衛の迎撃体制はイージス艦から射出されるSM3ミサイルの第一段階、トレーラーでの地上移動型のPAC3の2段階。
PAC3での迎撃になると大気圏内での迎撃のうえ地上から近い為に核弾頭を迎撃できたとしても核の空中飛散の影響を受けるとされています。
大気圏外の第一段階で打ち漏らさないようしなければならないのですが、落下してくる弾頭の速度はマッハ20ですから迎撃は容易ではありません。
これを3段階体制にする事で第一段階迎撃の負担を緩和する事ができ、第三段階迎撃のPA3の負担も軽減する事が可能となります。
イージスアショアを日本列島の日本海側に2箇所配置すれば日本全土を防空する事が可能になります。
それだけ強力な防衛体制を持ったものになるそうです。

しかし、金額はかなりの高額を覚悟しなければいけません。
1基700億から800億円、迎撃ミサイルは10億円から20億円。
基地に勤務する自衛官と施設維持費。
その他に、全国に15基あるPAC3車両が何故か四国に常設されていなかった事も明らかになりましたので新たに作る必要もあるし、イージス艦も作らなければならない。
専守防衛の前提がある以上、敵基地攻撃能力を将来的にも保有するのは困難を極めるという日本の国防体制を考えるとミサイル防衛しか国土を守る手段はないのですから、イージスアショアの新設は必要不可欠です。
因みに、THAAD(サード)は迎撃範囲がイージスアショアよりも狭く、PAC3よりも広いという特性があるので、配備数が多く必要になるのでイージスアショアよりもお金がかかるそうです。

北朝鮮のような話しにならない国が近くにあって、核ミサイルを保有する中国が近くにあって、中国の新彊ウイグル自治区にはタリバンが入り込んでいて中国が阻止していて、フィリピンのミンダナオやインドネシアにはISがいる。
日本には国土より広い海と空があるから日本は外敵から守られているようなものですから、日本は海と空を守らなければならないのです。

そんな中、北朝鮮が弾道ミサイルの通過地点として名前が挙がった中国、四国地方の全自治体を対象にJアラート(全国瞬時警報システム)の送受信訓練が行われました。
しかし、その結果は散々たるもの。
鳥取県米子市や高知県高知市の春野地区では防災行政無線の音声が流れず、島根県では防災メールが文字化けして内容が分からず。
島根県の文字化けの原因は6年前に設定したプログラムのミスに今日の訓練まで気が付かなかったもの。
同じく防災メールの文字化けは岡山でも発生。
ニュースでインタビューを受けていた老人は「行政の怠慢」だと一刀両断しているつもりでしたが、こういう人こそ訓練や試験というものを理解できていない危機管理の素人。
訓練というのは必ず成功しなければいけないものではなく、機能不良や脆弱性を見つける為に行うもの。
今回の試験で改善すれば良いのです。
日本全国でJアラートの試験を実施したら同じような状況は他にも出てくる自治体があると思います。


ミサイル防衛とは関係ないですが、台風5号の影響で太平洋高気圧よりもオホーツク高気圧の勢力が強い気象状況によって東日本では雨や曇りが続いて日照不足になっているとか。
太陽光線過敏症の私としては、このまま8月いっぱい曇り続きが続いて欲しい。
気温も最高気温は20度ぐらいでちょうどいいので、気温28度とか暑すぎ。
記録的短時間大雨はやめて欲しいけど、炎天下、真夏日なんて必要ないのです。
10月並みの気温のまま秋に突入して欲しいです。
日照り不足の影響で野菜が高騰しているそうですが、野菜なんて野菜ジュースを飲んでいれば十分。
今は肉食ダイエットが流行っているらしいから、野菜なんて付け合せ程度で大丈夫。
歳のせいか、最近はご飯大盛りを食べきれなくなってしまい、普通盛りでさえも残すようになりました。
因みに、私の昼ごはん又は、夕ご飯のうちどちらかはカロリーメイトフルーツ味です。
肌の血色や、肌がキレイな理由は、1日1食はカロリーメイトで栄養バランスが良いから。
更に、夏はポカリスエットを飲んで水分補給に気を遣っているから。
コカコーラも毎日飲んでいますがコーラは滋養強壮と胃腸薬として飲んでいます。
それと、すっぴんでも人前に出られるぐらいの顔じゃないと無理ですけど、休日はメイクをしないで外出しているから。
すっぴんで外を出歩くには眉毛を細くしすぎると描かないと見れたもんじゃないから、眉毛はほどほどにするのがポイントです。
肌を汚さないようにするには日焼けしないようにして、よく寝ること。
そして、美白、美肌、光美容機(脱毛)で肌を守りましょう。
カロリーメイトとポカリスエット、大塚製薬サマ様です。
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250のバイクよりも原付2種の方がお勧めな件 [時事・ニュース]

─20代若者に人気、いま「250ccスーパースポーツバイク」が売れる理由とは─
「日本の二輪市場は先細り」と叫ばれるようになって久しい。
そんな苦しい二輪市場の中で、活況の兆しが見られるのが排気量126cc~250ccの「軽二輪車」だ。
しかもこれまで二輪の主なターゲットと見られてきたシニア世代ではなく、20代の若者が主な購買層になっているという。

直近で軽二輪車の販売を押し上げた要因のひとつが、4月にホンダが発売した250ccスーパースポーツ『CBR250RR』だ。
このCBR250RRはいわゆる“足グルマ”的なモデルではなく、スポーツ走行に適した高性能モデルで、価格も70万円台後半からと高価だ。
このブームの先駆けとなったのが、カワサキが2013年に発売した『Ninja250』だ。
40代~50代が中心といわれるハイエンド/スーパースポーツ市場の中で、このNinja250は29歳以下の販売が44%、30代で26%(2013年当時)と、驚くべき販売比率を打ち立てた。

そして8月9日に限定車を発売したばかりのヤマハ『YZF-R25』だ。
ヤマハによると、このYZF-R25は2014年12月の発売から今年6月までの累計で1万4000台を販売しており、特に昨年あたりから好調が続いているのだという。
http://news.livedoor.com/article/detail/13484333/

普通自動二輪免許を取得したのが18歳。
普通自動車免許を取得してすぐに二輪免許も取得しましたが、購入したバイクはリード100の2サイクル。
車の任意保険のファミリーバイク特約を追加して車とリードを所有していました。
かなり攻め込みました。
リード100の2サイクル→リード110(糞スクーター)→PCX125に乗っていました。
28歳の時に大型自動二輪免許を取得しましたが、大型バイクを買うお金がありませんでした。
29歳の時にいわきに転勤となってからはPCX125も売却して、今は車だけ。
渋滞のない地方都市ではバイクに乗る気はありません。

若者のバイク離れが進んでバイカーが高齢化しているそうで、その平均年齢は50歳前後だと言われています。
50歳前後のバイカーもリターンライダーが多く、ブランクと加齢による体力の低下によって中高年のバイク事故は増加傾向にあります。

そんな中、20代に人気になっているのが250ccのフルカウルのオートバイ。
車検がない、軽い車体、ハンドルは少し高め、そこそこ速い、フルカウルなので高速道路も走りやすい、ツーリングにも向いている、といったマルチな使用が可能なスポーティーモデル。
決して速くはないが、舗装路であればシチュエーションを問わずに快適に走れるというバイクです。

私、個人としては二輪と四輪のどちらかしか購入できないのなら、車を勧めます。
バイクの運転よりも車の運転の方が社会に出てから役に立つから、運転技量と経験を向上させるには車を買うべき。
バイクは125ccのスクーターで十分。
250のギア付きフルカウルのバイクが売れているのも一過性の流行で終わるような気がします。
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意識の無い傷病者の呼吸確認は難しい [時事・ニュース]

─女子マネジャー死亡、「呼吸」誤解? AED使ってれば─
新潟県の加茂暁星高校の野球部でマネジャーをしていた女子生徒(16)が練習直後に倒れ、今月5日に死亡した。
家族によると、生徒は倒れた時に心室細動を発症していた。
自動体外式除細動器(AED)を使えば、救える可能性がある症状だ。
AEDの設置が広がっても突然死が後を絶たない背景には、AEDの性能についての理解が深まっていないことや、卒倒などの場面に遭遇すると、落ち着いて使いこなせない実態がある。

生徒は7月21日午後、練習があった野球場から学校まで約3・5キロを走った後に倒れた。
野球部の監督は「呼吸はある」と判断し、AEDを使わずに救急車の到着を待った。
しかし、その呼吸は、「死戦期呼吸」というものだった可能性がある。
心停止の状態になっても、下あごだけが動いたり、しゃくり上げるようなしぐさをしたりして、呼吸をしているように見えることがある。
生徒が搬送された新潟市内の病院の医師は「心室細動が起きていた」と生徒の家族に説明したという。

AEDは、心臓がけいれんしたような状態(心室細動)になり、血液を送り出せなくなっている状態を、電気ショックを与えて正常なリズムに戻すための機器だ。
校内のAEDは、生徒が倒れた玄関に近い事務室の前など計3カ所あった。
加茂署によると、病院に運ばれた生徒は今月5日、低酸素脳症で死亡した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000006-asahi-soci

AEDを使用していれば助かったはず。
顧問の教諭が「小さく呼吸している」と見誤った為にAEDの使用を躊躇したのが死亡の原因。
呼吸の確認はとても難しいのに「小さく呼吸している」なんて判断できる素人はいません。
「下あごだけが動いたり、しゃくり上げるようなしぐ」
こういう症状は呼吸とはいわない。
ふざけてんのか。

何のために学校に3台もAEDが配置されていたのか、何も活かされなかったのが残念すぎる。
AEDは1台60万円するのに、AEDを主に扱う立場の教諭が日頃から不測の事態を想定するという意識を持たずに指導に当たり、AEDにも興味を示さなかった。
その結果が女子生徒の死亡事故なのです。
また、日頃、走っていない女子マネージャーに「自分のペースで“走って”学校へ戻れ」と指示をした時点で間違えている。
何も責任がない筈が無い。
指導者として足りないんじゃないの?

119番通報、心臓マッサージ、人工呼吸、AED、これぐらい学校職員なら日頃から訓練して、できて当たり前。
よそ様の子を預かっているという意識を持つべき。
私は東京の所属部署の関係で、心肺蘇生の知識と訓練を新卒の頃から積んでいるので。
しかし、この学校には5年制で正看護師を養成する看護科の学科があるというのに、本当に無念な結果としか言いようが無い。
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スポーツの指導者は心肺蘇生と119番通報ぐらいできるようになっておけ [時事・ニュース]

─迷ったらすぐ心臓マッサージやAED 「死戦期呼吸」とは?─
新潟県の高校で7月、野球部マネージャーの女子高生(16)が練習終了後に走って学校に帰った直後に倒れ、低酸素脳症で亡くなったと報じられた。
駆けつけた指導者は「呼吸は弱いけどある」と判断し、AED(自動体外式除細動器)は使わなかったという。

これについて、SNS上では「突然、心停止になった時に起きる『死戦期呼吸』を見逃したのではないか」という推測が広がった。
この女子高生が実際に「死戦期呼吸」をしていたのかどうかは定かではないが、この聞き慣れない名前の呼吸、突然倒れた人が発している危険なサインの一つだ。

「通常、3秒でめまいがし、5秒で意識を失って倒れます。その後10秒ぐらいで呼吸が止まるのですが、しゃっくりのようにゆっくり喘ぐ、不規則で異常な呼吸をしばらく続けることがあります。これがいわゆる『死戦期呼吸』です」

「意識が戻らなかったら、まず、周囲に頼んで119番通報をかけましょう。あとは救急車が来るまで電話を切らずに、消防の指示に従って動いてください。死戦期呼吸は見分けにくいですから、規則正しい呼吸をしていないと思ったら、すぐに胸骨圧迫(心臓マッサージ)を始めます。同時に、誰かにAEDを持ってきてもらうよう応援をお願いしましょう」
「心停止をしていない人に心臓マッサージやAEDを行なっても大きな問題は起こりませんので、迷ったらとにかくすぐに開始してください。電気ショックが1分遅れるごとに救命率が7~10%低下します」

「屋外で倒れた場合は、救急車が正確な位置情報をつかむのが難しいので、スマートフォンのGPS機能をオンにして119番通報してください。また、自分一人しか居合わせない場合は、スピーカーフォンに切り替えて、司令室とやりとりしながら、応急処置をとってほしいのです」

「人工呼吸はよほど自信がない限りやらない方がいいです。訓練を受けていない人が心臓マッサージと両方行おうとすると、両方ともおろそかになる可能性があります」

今回、新潟で起きたような事故は過去に他でも起きている。2011年9月に、さいたま市で小学6年生の桐田明日香さんが駅伝の練習中に突然倒れた死亡事故。
現場に居合わせた教員らは「脈がある」「呼吸がある」と捉えて、心肺蘇生やAEDによる救命行動を取らなかったことが問題になった。
さいたま市教育委員会では、専門家の協力でこの事故を検証し、再発予防のために2012年9月、「体育活動時等における事故対応テキスト」、通称「ASUKAモデル」を作成した。教職員が事故発生時の対応を普段から訓練し、救命講習を定期的に受ける仕組みだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00010000-bfj-soci

「意識が戻らない→119番通報→心臓マッサージ→AEDの使用準備→AEDが機械診断して除細動が必要ならショックボタンを押すようアナウンスされる→心臓マッサージ」
訓練を積んでいる人なら人工呼吸を交えながら心臓マッサージをしますが、人工呼吸はやり方を訓練していないと酸素を送る事が難しい(鼻をつまんでいない、顎を上げていない、息の量が足りていない)ので、心臓マッサージだけを行うのが最新のやり方。

最近、多いと思うのは指導者が心肺蘇生やAEDの使用方法、119番通報の躊躇、をして生徒や児童が死亡するケース。
スポーツの指導だけをするのが指導者や顧問や監督ではなく、安全を確保するのが本来の役目。
そういう教育や指導を受けてこなかった指導者が生徒を預かった場合に事故が起きます。
内心には「おおごとにしたくない」という意識があるから、「大丈夫だろう」という安易な判断、または分かりもしないのにいい加減な判断をして、その結果、重大事故に至るのです。
指導者だけでなく生徒も含めて競技の練習だけでなく、心肺蘇生についても学習するべきです。

私が小学校3年生から大学4年まで習っていたフルコンタクト空手の道場では、部活動とは違う教え方をしていました。
部活動では試合の成績は学校や部だけでなく本人の実績にもなるのでケガを覚悟で勝てと教えます。
しかし、私の通っていた道場では「ケガをするぐらいなら負けてこい」と言っていました。
ケガを負う→月謝を貰っているのにケガを負わせた→道場が謝罪→スポーツ保険の申請と手間がかかるから。
ケガならまだいいです。
死亡事故や障害者になってしまったら本部を巻き込んでのおおごとです。
試合や昇段試験でケガを負うぐらいなら、ケガをせずに笑って帰宅したほうがどれだけ勝ちなのか。
私もそう教えられてきました。
負けたって勉強にも、通学にも、日常生活にも、何も影響しない。
ケガをするぐらいなら負けて笑いながら帰宅した方が最後は勝ちなのです。
「避けるが勝ち、逃げるが勝ち、ケガをした方が負け」

それが練習で死亡事故なんていったら、どんな指導をしているのか疑問を呈します。
新潟の野球部の場合は、選手ではなく女子マネージャーに真夏に3キロのジョギングをさせて死亡させている。
当時、具合の悪くなった選手がいてその選手を車に乗せて学校へ戻った事によって、女子マネージャーは車に乗ることができず、顧問から「マネージャーは自分のペースで走って戻るように」と指示されたそうです。
自分のペースで走るといっても普段から走っていなければ、夏に3キロも走れば危険を伴うのはスポーツをやっている者なら想像できる事。
そういう想像力も働かずに「歩いて戻れ」と言わずに「自分のペースで走れ」と言うのは指導者として不適格な指導。
倒れた時には「浅く呼吸をしていた」と言っているようだが、浅い呼吸をどうやって見極めたのだろうか?
心肺蘇生で難しいのは呼吸の確認。
呼吸をしているかどうかを判断するにはティッシュペーパーを顔に乗せなければ素人では判別が困難。
それを浅い呼吸をしていると判断した要因はなんなのだろうか?
上級救命も持っていた(転勤中に失効した)私から言わせれば、「浅い呼吸」と証言しているこの顧問は言っている事がおかしい。
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お盆休み始まる [時事・ニュース]

北朝鮮のミサイル発射を危惧するニュースが流れていますが、世の中ではお盆休みが今日から始まりました。
山の日が本日11日(金)にあたりますので、11(金)、12(土)、13(日)、が32連休。
お盆は例年13日~16日なので、13(日)14(月)15(火)16(水)が休み。
11日(金)~16日(水)の6連休が今年のお盆休みとなります。
2018年の山の日は11日(土)になるので、11(土)~16(木)の6連休。
山の日があるとお盆休みの始まりが早くなる良い効果があるようです。
うちの職場はお盆休み期間でも当番勤務を配置して通常営業の体制をとっています。
私は昨日、今日、明日だけ休みで、以降は通常の勤務ローテーションの流れです。
転勤組の人達の半分は自宅へ帰省しますが、当番勤務にあたっている人(通常勤務ローテー)と、帰省しない人はいわき駅前のビジネスホテルに滞在します。
私も通常勤務の人なのでお盆休みだからといって自宅や実家には帰りません。
陸路で片道3時間ですから、しょっちゅう帰っていますのでね。

高速道路の下り線では渋滞の予測が出ていて、40キロ越えの区間もあるようです。
常磐道は利用者が少ないから渋滞はあまり発生しませんけど混雑はします。
70キロ~100キロでのノロノロ車列が延々と続く。
ストレス過多。
道路も電車も飛行機もホテルもオフシーズンがいい。
お盆期間中の天気は関東から北では曇り/雨の天気が続き、東京の最高気温は31度、東北の最高気温は26度。
今日の東京の最高気温は26度と過ごしやすい気温です。
西日本では晴れが続いて最高気温は35度前後。
最高気温は曇り空の20度が理想の私にとって夏はもう終わりにしてほしい。

昨日はお盆休み前の平日という事で忙しかった人が多いと思います。
私は休みでしたが1日中寝ていました。
「深夜1時に就寝→7時に起床しホテルの朝食を食べてから洗顔と歯を磨いて12時に就寝→18時に起床していわき駅前の飲食店で夕食を食べに行き→22時に就寝→3時に起床しBS日テレのおはよんを見ながらブログを書く」
おはよんの中川絵美里はかわいいなー。
身長は153センチと低いですけど、スタイルも顔も髪もいい。
睡眠不足も解消したし体力も回復したけど、何処にも出かける気力が湧いてこない。
夏バテしてるんだろうな。
ウナギでも食べたいですよ。
和食屋のウナギは高いけど、すきやのうな丼なら3枚乗せで1550円で意外と美味しい。
シジミ汁に変更して、大量に山椒をかけるから山椒は持参。
今年は5年ぶりにウナギが安いそうですが、価格が高騰しているのには変わりないそうです。
ウナギの代替としてアナゴがありますがアナゴはウナギより安いですが高いのには変わりありません。
そこで注目されているのが、フィッシュ&チップスにも利用されているイギリスなど欧州へも輸出されているパンガシウス。
原産地はベトナム・カンボジア・タイで、一般家庭でよく食べられている代表的な白身魚。
クセがないので白身魚のフライなどで知らず知らずに食べていると思います。
ウナギの代替として蒲焼に加工されたパンガシウスが日本市場を狙って輸出が増えているとか。
私は食べたことがありませんが、ウナギとアナゴの違いが分かる人ならパンガシウスを食べなくてもウナギの代替にはなりえないのは明白です。

北朝鮮もミサイル問題ですが、北朝鮮とアメリカが戦争の準備はできているようですがアメリカが空爆を先行することもないでしょうし、北朝鮮がミサイルを発射しても核弾頭は搭載しないでしょう。
戦争への心配はたいした事はないと思う。
それよりも、四国にPAC3が配備されていないというのを初めて知りました。
四国にもPAC3を配備して国内の防空に穴が開いている状況を改善するべきです。

BS日テレのおはよんが5:20で終わってしまったので、地デジのおはよんへ切り替えました。
ホテルの朝食でも食べに行こうかな。
そしてまた寝よう。
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